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■ 上腕骨内側側副靱帯損傷(投球障害)
・投球時に肘の内側が痛む
・肘に不安定感や違和感を感じる
・繰り返し投げることで痛みが強くなる
野球などの投球動作で 肘に負担がかかり、靱帯が損傷する症状です。肘の内側の痛みや違和感、曲げ伸ばしでの痛み、投球時の力が入りにくい感覚が出ます。慢性化すると肘の安定性が低下し、投球や日常動作に支障をきたすことがあります。
🟦 あきほ整骨院の施術スタイル
肘の靱帯損傷は、肘だけでなく肩や肩甲骨、手首、全身のバランスと深く関連しています。あきほ整骨院では、肘・肩・手首・背中・骨盤まで全身をやさしく確認し、一人ひとりに合った施術を行っています。
施術では、自然な動きを取り入れ、**全身のバランスを整える手技(操体の考えを取り入れたアプローチ)**で肘周囲の筋肉や靱帯への負担を減らし、痛みを軽減します。生活指導や運動指導、必要に応じて鍼灸も組み合わせ、回復と再発防止をサポートします。


