top of page

■ 靭帯損傷のリハビリ(MCL・ACL術後の保存期)

・膝に不安定感や違和感が残る
・動作時に膝が抜ける感じがする
・筋力低下や可動域の制限を感じる

膝の内側側副靱帯(MCL)や前十字靭帯(ACL)術後の保存療法では、筋肉のこわばりや膝の安定性の低下が起こり、歩行や日常動作に制限が出ることがあります。リハビリを通して膝周囲の筋肉バランスを整え、関節の安定性を高めることが重要です。

🟦 あきほ整骨院の施術スタイル
身体の不調や痛みは、痛む場所だけが原因とは限りません。福岡市中央区清川のあきほ整骨院では、膝・下肢・股関節・骨盤・全身の筋肉や関節バランスまでやさしく見ながら、一人ひとりに合った施術を行っています。

施術では、自然な動きを使い、**全身のバランスを整える手技(操体の考えを取り入れたアプローチ)**で膝周囲の筋肉の緊張を和らげ、可動域や安定性の改善をサポートします。また、運動指導や日常動作の工夫、鍼灸も組み合わせ、症状改善と再発防止を丁寧にサポートします。

お困りの際は福岡市中央区清川のあきほ整骨院にご相談ください。

natural body
re-balance

​福岡市の頭痛

首肩の不調

交通事故治療

といえばあきほ整骨院​​です。

歩みいるものには安らぎを

去りゆくものには幸せを​

bottom of page